C&W IDC、イーサネット専用線サービスを利用した最大50Mbpsの法人向けインターネット接続サービスを開始。8月31日より
ブロードバンド
回線・サービス
注目記事
拡大写真
ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCは、イーサネット専用線サービスをアクセス回線に使用したインターネット接続サービスを8月31日から提供する。通常の企業向け「イーサビジネス」と、ISP向けの「イーサプロフェッショナル」の2つのコースが提供され、サービス開始時点でのエリアは、東京・大阪の一部地域。
帯域は、帯域確保型で5Mbpsから50Mbpsまで5Mbps単位での増減が可能。24時間年中無休の回線監視とサポートが提供され、故障復旧時間についてもSLA(サービスレベル保証)で規定される。
サービス内容(注記のないものは共通):
通信速度 5Mbps〜50Mbps 5Mbps刻み
ルーティング スタティック
初期費用 150,000円
月額費用
イーサビジネス 57万円(5Mbps)〜279万円(50Mbps)
イーサプロフェッショナル 129万円(5Mbps)〜929万円(50Mbps)
「イーサビジネス」と「イーサプロフェッショナル」は、提供されるIPアドレス数が異なる以外は、基本的に同じサービス。IPアドレスの提供については、イーサビジネスではIPアドレスが最大30個(/27)、イーサプロフェッショナルでは無制限(JPNIC基準に準拠)となっている。
帯域は、帯域確保型で5Mbpsから50Mbpsまで5Mbps単位での増減が可能。24時間年中無休の回線監視とサポートが提供され、故障復旧時間についてもSLA(サービスレベル保証)で規定される。
サービス内容(注記のないものは共通):
通信速度 5Mbps〜50Mbps 5Mbps刻み
ルーティング スタティック
初期費用 150,000円
月額費用
イーサビジネス 57万円(5Mbps)〜279万円(50Mbps)
イーサプロフェッショナル 129万円(5Mbps)〜929万円(50Mbps)
「イーサビジネス」と「イーサプロフェッショナル」は、提供されるIPアドレス数が異なる以外は、基本的に同じサービス。IPアドレスの提供については、イーサビジネスではIPアドレスが最大30個(/27)、イーサプロフェッショナルでは無制限(JPNIC基準に準拠)となっている。
《RBB TODAY》