アライドテレシス、アクセスルーターCentreCOM AR220Eの最新ファームウェアVer.1.0.4を公開
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ネットワーク機器の製造販売を行うアライドテレシスは、アクセスルーターCentreCOM AR220Eの最新ファームウェアVer.1.0.4を公開した。
このバージョンでは、次の点が改修されている。
・「DHCP クライアント一覧」の「コンピュータ名」の項目が表示されるようになった
・AR220EからIPアドレスを取得しているDHCPクライアントで、IPアドレスの解放を実行したとき(winipcfg)、解放されたDHCPクライアントだけを「DHCP クライアント一覧」から非表示にするようになった
また、接続性向上のために、PPPoEによる接続でMRU(LCP option)の通知を行わないように仕様変更が行われている。
このバージョンでは、次の点が改修されている。
・「DHCP クライアント一覧」の「コンピュータ名」の項目が表示されるようになった
・AR220EからIPアドレスを取得しているDHCPクライアントで、IPアドレスの解放を実行したとき(winipcfg)、解放されたDHCPクライアントだけを「DHCP クライアント一覧」から非表示にするようになった
また、接続性向上のために、PPPoEによる接続でMRU(LCP option)の通知を行わないように仕様変更が行われている。
《RBB TODAY》