ソニー、bit-driveユーザ向けにメールのウィルスチェック・駆除サービスを提供開始。1アドレスあたり月200円で
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ソニーは、、bit-driveユーザを対象に、電子メールの送受信時にウィルスチェックを行う「ウィルスチェックゲートウェイ」サービスの提供を開始すると発表した。ウィルス検出・駆除にはネットワークアソシエイツのソフトを使用しており、送信と受信の両方に対してチェックが行われる。
初期費用は5,000円で、10メールアドレスあたり月額2,000円。
bit-driveサービス(ブロードウェイブ、シティ・リンク、DSLサービス)の利用者と、ソニーが代行で運用しているメールサーバで使用可能。
初期費用は5,000円で、10メールアドレスあたり月額2,000円。
bit-driveサービス(ブロードウェイブ、シティ・リンク、DSLサービス)の利用者と、ソニーが代行で運用しているメールサーバで使用可能。
《RBB TODAY》