アイコム、SR-21BB用ファームウェアを更新し、さらなる安定性の向上を実現
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アイコムは、ワイヤレスブロードバンドルータ「SR-21BB」用のファームウェアVer.1.23をリリースした。
このリリースにより、一部の特殊なCATVプロバイダにおいて、DHCPのリースに失敗していた現象に対応。また、802.11aにて54Mbpsで無線通信を行っている場合に、無線端末数が増加すると動作が不安定になる件にも対応した。
このリリースにより、一部の特殊なCATVプロバイダにおいて、DHCPのリースに失敗していた現象に対応。また、802.11aにて54Mbpsで無線通信を行っている場合に、無線端末数が増加すると動作が不安定になる件にも対応した。
《RBB TODAY》