パイオニア、外部ノイズに強いワイヤレスリアスピーカー採用の5.1chシアターシステム
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パイオニアは、前モデル「HTP-S2」の基本性能を継承しつつ、新たにワイヤレススピーカー部にDSSS(Direct Sequence Spread Spectrum)方式を採用することで、外部からのノイズに強くクリアな音の再生を可能にした5.1chサラウンドシステム「HTP-S3」を4月下旬に発売する。価格はオープン。
HTP-S3は、ケーブル長が長くなりがちなリアスピーカーをワイヤレスにすることで、すっきりとしたセッティングを可能にした5.1chサラウンドシステム。
アンプ部には、ヘッドホンでも5.1chさながらのサラウンド効果が楽しめる「ドルビーヘッドホン」機能や、フロントスピーカーとサブウーファーだけで、5.1chさながらのサラウンドを楽しめる「ドルビーバーチャルスピーカー」機能も搭載しており、夜間利用時にも考慮されたものとなっている。アンプ部の入力端子は、光デジタルが3系統とアナログ入力が1系統を用意する。
HTP-S3は、ケーブル長が長くなりがちなリアスピーカーをワイヤレスにすることで、すっきりとしたセッティングを可能にした5.1chサラウンドシステム。
アンプ部には、ヘッドホンでも5.1chさながらのサラウンド効果が楽しめる「ドルビーヘッドホン」機能や、フロントスピーカーとサブウーファーだけで、5.1chさながらのサラウンドを楽しめる「ドルビーバーチャルスピーカー」機能も搭載しており、夜間利用時にも考慮されたものとなっている。アンプ部の入力端子は、光デジタルが3系統とアナログ入力が1系統を用意する。
《村上幸治》
