ひらがな表記の地図サービス「かなまっぷ」が公開
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「かなまっぷ」では機械的に変換をしているため、誤ったよみがなになっている箇所もまだまだあるとのこと。間違いについては、見つけたら投稿する専用フォームが設置されており、利用者からの投稿を受けて精度を上げていく。将来的には、子供向け地図、学習用コンテンツへの活用などを考えている。
《白石 雄太》
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