KEIKO、病気から2年……夫・小室哲哉が近況報告 「彼女は 明るいです」
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音楽プロデューサーの小室哲哉が、病気療養中の妻でglobeのボーカリスト・KEIKOの近況を自身のTwitterで報告した。
24日午後7時頃に投稿したツイートで「2年前、この時間、まさに桂子は、 EICUの中にいました」と、KEIKOが2011年10月24日にクモ膜下出血により都内病院に緊急搬送された当時を振り返った小室。「正直、この病気に完治というものはないのですが15年はglobeも20歳になるので、 皆さんの為にも日々進化していって欲しいと思います」と、妻の回復を願うとともに、「彼女は 明るいです」と近況を報告した。
KEIKO本人も同日、自身のTwitterで「病気に、なって、2年が、たちました。なんだか、早いのか、 よくわからいですが、旦那様が、教えてくれました」とコメントしている。
24日午後7時頃に投稿したツイートで「2年前、この時間、まさに桂子は、 EICUの中にいました」と、KEIKOが2011年10月24日にクモ膜下出血により都内病院に緊急搬送された当時を振り返った小室。「正直、この病気に完治というものはないのですが15年はglobeも20歳になるので、 皆さんの為にも日々進化していって欲しいと思います」と、妻の回復を願うとともに、「彼女は 明るいです」と近況を報告した。
KEIKO本人も同日、自身のTwitterで「病気に、なって、2年が、たちました。なんだか、早いのか、 よくわからいですが、旦那様が、教えてくれました」とコメントしている。
《花》