森田恭通のすべてが詰まった、グラマラス初の作品集が刊行
エンタメ
その他
注目記事
学生時代、18歳の時にデザイナーとして最初に手がけた神戸のバー「COOL」から、今年3月にグランドオープンした伊勢丹新宿店の再開発、国会中央食堂のリノベーション、香港のWホテル、NYのMEGUや東京のジョエル・ロブション、カタールのTSE YANGなどのレストラン、京都の“お茶屋”や森田氏自身の自宅など、一般には公開されていない物件や既に存在しない期間限定のディスコなどをオールカラーで224ページにわたり掲載。
森田氏本人が「(作品集は)チビ森田です」と語るように、自らのデザインに対する哲学、メッセージが詰まった1冊となっている。
《編集部》
特集
この記事の写真
/

