イデー自由が丘でメキシコアート展 12月18日より
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アレキサンダー・ジラードやチャールズ・イームズといったミッドセンチュリーを代表するデザイナーから、猪熊弦一郎や柳宗理など日本民芸の作家達までを魅了した数々のアイテムを展示・販売。イデーがメキシコ・オアハカで買い付けた商品だけでなく、スイムスーツ・デパートメント(Swimsuit Department)のオーナー・郷古隆洋が選んだアイテムを加え、メキシカンフォークアートの魅力を表現する。
郷古隆洋は、ユナイテッドアローズ(UNITED ARROWS)やランドスケーププロダクツ(Landscape Products)を経て、2010年にスイムスーツ・デパートメントを設立したバイヤー。輸入代理店を始め、世界各国で買い付けたビンテージ雑貨などを紹介するトランクショー・イベントなども行っている。
会期は2014年1月13日まで。12月18・23日には郷古が来店する。
イデー自由が丘でメキシコアート展。スイムスーツ郷古隆洋とコラボ。
《SAKURA》
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