三井生命、営業職員向けにWindowsタブレット1万台を導入
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営業スタイルに合わせてカスタマイズされた特別仕様の富士通製Windowsタブレットが採択されたものだが、契約内容の確認や保険設計の作成・修正を行うことが可能になる。万一、この端末が紛失・盗難に遭った場合でも、遠隔操作により端末内データを消去できるという。2015年1月からペーパーレス化も順次実現することで、対象となる顧客の手続き負担を大幅に削減する計画だ。
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