【Interpets 2015 Vol.28】ペットの健康管理やケアが体験できるブースも
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筆者が最初に体験したのはイオンペットの「ペットの免許証」作成サービス。体重、体温、心拍数、呼吸数、胴周り、首周りなどをチェックし、それらデータを愛犬の写真とともにカードにしてくれる。健康のアドバイスもしてもらえる。価格は500円となっている。
ジョン・ポール・ペット・ジャパンのブースでは、歯磨き&ボディケアが100円でうけることができる(1個でも商品を買えば無料)。同社はペット・ケア商品を販売する会社。ブースで使われていたのは「ボディ&肉球ウェットシート」(2,019円)と「歯&歯ぐきウェットシート」(2,019円)。どちらもマイクロファイバーでの汚れの除去をアピールしていた。
毎年出展しているロイヤルカナンのブースでは、質問カードを引きながらスペシャリストのペットと健康に関する説明を聞くツアーを実施。ツアー時間は20分だが、犬種別に必要な栄養素、母犬専用のフードの存在などちょっとした知識を身につけることができる。カードには、「ひと口に運動量の多い犬といっても必要な栄養素が違う」などマメ知識が書かれており、持ち帰って普段の対応に役立てたり、家族で共有したりすることができる。こちらも順番待ちができるほどの人気だった。
《RBB TODAY》
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