映像解析でライブ映像から1,500人を高精度に人数カウント!
IT・デジタル
セキュリティ
注目記事

「People Counter Version 1.0」は、ネットワークカメラで撮影したライブ映像などから人の特徴を検知し、横向きや後ろ向きなど状況を問わずに、約1,500人までの人数を高精度でカウントすることが可能。
「Minimum Staff-Count Detector Version 1.0」は、複数人での作業を必要とする現場に有効なソフトウェアで、現場で作業者同士の距離が離れると警告を出し、目視確認の自動化を可能としている。データセンターや金融機関など、複数人での作業を必要とする現場などでの利用を想定したものとなっている。
両製品ともオープン価格。発売時期は10月下旬及び12月下旬から順次行われる。
>>Amazonギフト券10,000円分が当たる!「ホームセキュリティアワード」投票受付中<<
《防犯システム取材班/小池明》
特集
この記事の写真
/