伊藤健太郎、玉城ティナのビンタは「なんの手加減もなかった」........映画『惡の華』裏話明かす
エンタメ
映画・ドラマ
注目記事

※楽天で「ドライブレコーダー」ランキングをチェックする!【PR】
生配信では、同作で主演を務める伊藤健太郎、玉城ティナが登場。3度目の共演とあってオープニングから和気あいあいとした雰囲気を見せた。作中では、罵り、罵られる関係にある2人だが、撮影の裏話トークに移ると、注目ポイントとして伊藤は“ビンタ”を紹介。「3回目の共演ということで、なんの手加減もなかったんですよね」と、玉城の本気のビンタを何度も受けたことを告白し、「でも思いっきりきてくれたことで、変態性が増していったのでよかったです」と、よりキャラクターに近づいていった様子を明かした。
一方の玉城は“顔”をチョイス。自身が演じる仲村佐和の笑顔から蔑んだ眼のギャップや、伊藤演じる主人公・春日高男の恍惚とした表情が見どころだ語った。罵声を浴びせる難しいキャラクターを演じた玉城は、「罵倒するのも楽しんでできました。(伊藤さんが)ちゃんとうけとめてくれて、悩んだことなかった」と息の合った掛け合いの様子を明かした。
番組最後では、最後に、伊藤が「すばらしい青春映画ができたとおもう。観てもらったらすべてわかるとおもうので、ぜひ劇場で観てください!」と呼びかけ。さらに、玉城は「だれにでもわかる、共感できる要素がたくさんつまってます。居場所がないかた、ぜひ劇場に来てください」と笑顔で語った。映画『惡の華』は、9月27日全国公開。
《KT》
この記事の写真
/
関連ニュース
-
劇団4ドル50セント 久道成光、川玲菜、うえきやサトシが短編作品制作!映画館で公開へ
エンタメ -
急性白血病で闘病の岡村孝子、退院を報告!
エンタメ -
吉岡里帆、主演作『見えない目撃者』は「今の時代テレビでは放送できない」
エンタメ -
山崎夕貴アナ、キンコン西野の人間性にドン引き「最悪!」
エンタメ -
松本人志、キンコン西野からさらに売れる方法を伝授され納得
エンタメ -
有吉弘行、田中みな実からの食事の誘いを断固拒否「仲悪いのよ」
エンタメ -
坂上忍、今井絵理子の“防災担当政務官”任命に苦言!「不倫疑惑の説明責任果たしてない」
エンタメ -
浜辺美波のオリジナルボイスも収録!映画『HELLO WORLD』の楽曲再生リストが登場
エンタメ -
あいみょん、本人の歌声入りライブ映像がカラオケ初登場!
エンタメ -
ダレノガレ、小4殺害事件にショック!本当の父親じゃないくせに……私も言ってしまった過去
エンタメ