「西の女はシロ、東の女はクロ」高畑充希が大阪出身ならではの恋愛ジャッジ | RBB TODAY

「西の女はシロ、東の女はクロ」高畑充希が大阪出身ならではの恋愛ジャッジ

エンタメ その他
『TOKIOカケル』(C)フジテレビ
『TOKIOカケル』(C)フジテレビ 全 2 枚
拡大写真
 2月5日23時からは、『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が放送。ゲストには高畑充希が登場する。


 番組では、“完全に好きアピ警察24時”と称して、男子が女子からされたら“俺のこと好きかも”と思い込んでしまう行動をTOKIOが判定。高畑が実際に好意があるのかを判断する。長瀬が時間をかけて選択した行動は“飲みの席でボディータッチでツッコむ”。「普段ボディータッチをしそうな人がしたらあまり気にならないけど、想像できない人にされたら“え!?”と動揺してしまいますよね」と長瀬。これに高畑は「関西はツッコむためにたたくことが文化としてあるので、西の女はシロ、東の女はクロですね!」と大阪出身ならではの分析結果を明かす。ほか、“元カノのことを聞く”“肩に頭のせる”などに対する高畑のジャッジは?

 さらに、前回ゲストとして出演した蒼井優とは親友という高畑。高畑は蒼井について「プライベートでカメラを向けると絶対手を広げます。止めたいのに!って言いながらいつも広げている」と明かすが、そんな高畑自身も「プライベートでの写真の撮り方がわからないんです」という悩みを抱えていると相談。写真を撮るときの“充希はこれだ”というキメポーズをみんなで考えることになる。一体どんなキメポーズが考案された?

 高畑は収録について「すごく楽しかったです。特に、“完全に好きアピ警察24時”では男女の気持ちの差がわかっておもしろかったです。私が変わっているのかな?と思う瞬間もありましたが(笑)、いろんな人に聞いてみたら回答が変わってくるのかなと思います」とコメント。いちばん女性に気をつけた方がいいなと思ったTOKIOのメンバーについては「長瀬さん(笑)。ピュアな方です(笑)」などと語った。

 『TOKIOカケル』(フジテレビ系)は、2月5日23時から放送。

《KT》

【注目記事】

この記事の写真

/

関連ニュース