EXILE NAOTO、初主演映画が「ポルト国際映画祭2020」審査委員特別賞受賞 | RBB TODAY

EXILE NAOTO、初主演映画が「ポルト国際映画祭2020」審査委員特別賞受賞

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 EXILE NAOTOが主演する映画『DANCING MARY ダンシング・マリー』が「ポルト国際映画祭2020」にて審査委員特別賞を受賞した。


 同作は、NAOTOが世界的に活躍しているSABU監督とタッグを組んで人生初の映画主演に挑んだ作品。長編主演デビューとしての受賞は快挙となる。 昨年は、シッチェス・カタロニア国際映画祭にも正式出品、ワールドプレミア上映を行っており、世界三大ファンタスティック映画祭を2つ制覇するという結果になった。

 NAOTOは今回の受賞に「この度は初主演させて頂いた映画がこんなにも光栄な賞を受賞しとても嬉しく思います」と喜び。「自分自身映画が大好きなポルト際映画祭で過去に受賞した映画の中で好きな作品も沢山あります。 そして何より今回監督であるSABU監督のファンでもありました。 是非沢山の方々に観て頂けたらと思いますので皆様公開を楽しみにしていて下さい」と呼びかけた。

 映画『DANCING MARY ダンシング・マリー』は、2020年全国公開予定。

《KT》

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