川口春奈、横浜流星と早くもキス!?「着飾るには理由があって」第1話、“次回予告映像”が話題 | RBB TODAY

川口春奈、横浜流星と早くもキス!?「着飾るには理由があって」第1話、“次回予告映像”が話題

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 川口春奈主演の火曜ドラマ『着飾る恋には理由があって」(TBS系)の第1話が20日に15分拡大で放送され、エンディングに流れた“予告映像”が話題となっている。


 インテリアメーカーの広報課で働く真柴くるみ(川口)は会社のPRのため、さらに想いを寄せる社長の葉山祥吾(向井理)のため、1日3回欠かさずSNSを更新しては人気を集める“インフルエンサー”。

 そんな彼女はある日、仕事の打ち合わせ場所に向かうバスの中でSNSの更新をしていた。その姿を同じ車内に乗って見ていたのが、真柴のフォロワーで、自由気ままに好きな時だけキッチンカーでバルを営業する料理人・藤野駿(横浜流星)だった。

 だが真柴は、降りるべき停留所を間違えてしまい、とんでもない場所まで行ってしまう。するとそこに、なぜか待ち構えていたようにキッチンカーでやってきたのが駿だった。

 さらにこのあと真柴はひょんなことから、とあるシェアハウスに転がりこむことになったのだが、そこに住んでいたのが駿だった。思わぬ再会に驚く真柴。着飾ることで自分の居場所を見出し、背伸びをしてきた彼女は、ミニマリストである駿のシンプルな暮らしの目には驚くものだった…。

 このあと、社長の祥吾が役員会で退任に追い込まれ、行方をくらましてしまう。傷心の真柴は、駿が特別に作ったカレーを泣きながら食べた後、リビングで寝てしまう。駿はそんな彼女をお姫様抱っこをしながら部屋へ向かう時、その美しさにドキッとする。

 そんな中、エンディングに次回の予告映像に流れる。そこには真柴と駿がお互い見つめ合い、キスをしようとする姿が。本編での劇中、お互いを意識するような場面はあったのものの、あまりにも早い展開に「次回何!?もうキスするの!!??」「2話でキスしちゃうの?」早くない?まだやめてー!未遂でありますように」など興奮するネットユーザーが続出した。

 次回、葉山の突然の社長退任にすっかり傷心の真柴。駿は元気のない真柴に仕入れた海老を食べさせることを約束する。『着飾る恋には理由があって』第2話は、27日よる10時放送。

《杉山実》

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