英語は0点!国語は3点!5教科合計12点!乃木坂46“おバカNo.1”はあの4期生 | RBB TODAY

英語は0点!国語は3点!5教科合計12点!乃木坂46“おバカNo.1”はあの4期生

エンタメ その他
拡大写真
【PICK UP】
※「坂道グループ」専門ニュースはこちら

 8月1日放送の『乃木坂工事中』(テレビ東京系 )で、グループのNo.1おバカが決定した。


 3年半ぶりの開催となった「頭NO王決定戦」完結編。41人に、国語・数学・理科・社会・英語の5教科で、中学3年生レベルでの問題を出題。各教科20点の合計100点。テスト点数が最下位のメンバーが、3代目頭NO王となる。

 だが今回も珍回答が相次ぐ爆笑展開となった。光合成についての説明を求める問題で遠藤さくらは、「人間が光や太陽の力を使って元気になること」と回答。また「頭NO王」の初代チャンピオン和田まあやは、「顕微鏡観察のため二枚のガラスに挟んだ、生物や鉱物の標本」のことを「せいけつなプレート」と回答(正解はプレパラート)。

 そんな中、新たな「頭NO王」となったのが弓木奈於。国語は3点、英語は0点という衝撃の点数で5教科合計は何と12点。だが彼女は、初代「頭NO王」の和田と同じ学校の同級生であることを告げながら、「まあやは補習に呼ばれていたが、私は呼ばれていなかった」と強がり、珍回答の例でも紹介されていないと主張。

 するとバナナマン設楽統から「弓木、そこは和田から教わったほうがいい」と求められ、「あんまり面白くない間違いだった。普通に、ただただ間違っている」とダメ出し。これには弓木も苦笑いを浮かべるしかなかった。

《杉山実》

【注目記事】

関連ニュース