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櫻坂46・田村保乃が、12日放送の『そこ曲がったら、櫻坂?』(テレビ東京系)に出演。母親の意外な行動にア然となった。
3rdシングル『流れ弾』のセンターに抜擢された田村。この日はそんな彼女をもっと知ろうと、母親からのアンケートなどをもとに、その人生を紐解いていった。
その中で田村が5歳のとき、2歳上の兄との喧嘩を止めるため、親戚のおばさんがストッキングを頭からかぶり、引きつった顔をして怖がらせていたというエピソードが明かされた。だが母親は事前取材で、この話に対するスタッフのリアクションが悪かったことから、それを伝えるために自らストッキングをかぶって再現したという。
この後、スタジオのモニターに、再現したしたときの衝撃写真が映し出されると、これを見た田村は顔を赤らめ、両手で顔を覆った。ハライチ澤部佑も若干引きながらも「お母さん、こういう人なんだね?明るい……」と聞くと、彼女は「えぇ!?こういう人でしたっけ?」と信じられない様子。
武元唯衣によれば、そんな田村ママと同じく2期生は全員会ったことがあるという。それは欅坂時代の恒例イベント「おもてなし会」で、メンバーが最後にファンを見送るときのこと。いきなり列の間から田村ママが「みんな~!」と走り寄っため、全力でスタッフに剥がされていたと暴露されていた。