カボチャ料理の認識が大きく変わる?!絶品カボチャプリンにはマツコも感激! | RBB TODAY

カボチャ料理の認識が大きく変わる?!絶品カボチャプリンにはマツコも感激!

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 30日20時57分からは、『マツコの知らない世界』(TBS系)が放送される。

 今回は、「カボチャの世界」と「国道16号線の世界」。「カボチャの世界」を語るのは、カボチャを17年も主食にしているという宮本雅代さん・香二さん夫婦。番組では、カボチャスイーツ専門店を経営している2人から、カボチャの業界事情や、皮まで美味しい絶品アレンジレシピを紹介してもらう。皮のきんぴら、カボチャの巻き玉子、麻婆カボチャなどユニークな料理が続々登場。そして、日本だけで400種類以上、西洋カボチャも200以上あると言われている品種から、料理ごとに相性のいいカボチャを教えてもらう。さらに、その特徴を活かして作られる絶品スイーツをマツコが食べ尽くす。宮本夫婦が作るカボチャプリンにマツコも大感激。

 神奈川、埼玉、東京、千葉を環状に走る国道16号線。実延長は326.2キロ。横に伸ばせば東京から名古屋と同じぐらいの距離がある。その国道16号線を愛して止まない大学教授が柳瀬博一さん。今回は柳瀬さんが35年にわたって研究してきたという、その成果を大いに語ってもらう。関東平野の成り立ちから、旧石器時代、源頼朝、徳川家康など独特の地形とゆかりの人物が育んだ文化を遡り一気に現代まで振り返る。

《KT》

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