乃木坂46・齋藤飛鳥、韓国風イケメンに変身したバナナマン日村に「一番きらい」 | RBB TODAY

乃木坂46・齋藤飛鳥、韓国風イケメンに変身したバナナマン日村に「一番きらい」

エンタメ その他
齋藤飛鳥【撮影:浜瀬将樹】
齋藤飛鳥【撮影:浜瀬将樹】 全 2 枚
拡大写真

 乃木坂46・齋藤飛鳥が、22日放送の『乃木坂工事中』(テレビ東京系)で、バナナマン日村勇紀のビフォーアフターに痛烈な一言を放った。

 今週も、日村50歳の誕生日記念に、メンバーがそれぞれオリジナルのお祝い企画を敢行した。その中で遠藤さくら、賀喜遥香、矢久保美緒、弓木奈於の4期生が実行したのが、「日村の全身コーディネート」。賀喜が理想とする日村に、4人全員で近づけようというのだ。



 だが、賀喜が直筆で描いた日村の“理想像”にメンバーは大笑い。イメージは「韓国風イケメン」とのことだが、髪はメッシュを入れてセンター分け、あみあみの服、首にはネックレス、腕にもブリンブリンのブレスレット、また顔のメイクも韓国風だという。

 日村自身も不安がる中、設楽統が齋藤に「飛鳥ちゃん、笑いすぎだけど…」と指摘。だが彼女は笑いを抑えきれず、うなだれながら、「ダメかもしれない…」と撃沈。メイク担当は矢久保と弓木とのことで、設楽は「その2人がメイクして大丈夫?」とさらに心配に。

 そしてコーディネートした後の日村がスタジオに再登場。だが案の定、おぞましい仕上がりにメンバーは失笑の嵐。日村もメイクに不満なようで、「ダッシュで落としたい」と愚痴。設楽から感想を求められた齋藤も「一番きらい」と笑っていた。



《杉山実》

特集

【注目記事】
【注目の記事】[PR]

この記事の写真

/

関連ニュース