今回着用したドレスについては「身軽で、海外らしい解放感も感じられましたし、今の時代っぽいなあって思いました」とコメント。お気に入りのドレスについては「どれもすてきでしたけど、ワンショルダーのドレスはラインがきれいですてきだったのでお気に入りです。また肩がリボンになっているドレスも体がきれいに見えるデザインでよかったです」と話している。
さらに、玉城は同誌で自身の恋愛観についても明かしている。「もうすぐ25歳になるので恋愛観はしっかりしてきました。見た目より中身が大事です。ちゃんと話し合えて、話を聞いてくれる人がいいです。愛情表現もストレートに表現して欲しい。愛情表現がないと何のために一緒に居るんだろうみたいに思うので」と率直な思いを語り、理想の夫婦像については「週末婚みたいな関係性がいいです。自立した関係性だけど、何をやっているかはお互い分かっていて、お互いのことが好きだと周りにもちゃんと伝わっている結婚が一番いいなと思います」としている。


