同7日放送の連続テレビ小説『ブギウギ』第89話。のちに『東京ブギウギ』となる曲のメロディを列車の中で思いついた羽鳥善一(草彅剛)が、喫茶店に駆けこんでナプキンに慌てて音符を書くシーンがあった。
これに大吉は「半年に一遍ぐらい、このエピソード喋りますよね?年に2~3回聞くのよ、華丸さんの口から。年に2回は必ず!」とツッコミ。続けて「あとスピッツさんのロビンソンの話。室見川というところを歩きながら『ロビンソン』ができた。これも必ず年2回」とも。華丸は笑いながら「少な目のうんちくで申し訳ない」と謝っていた。



