11thシングル『君はハニーデュー』で初選抜、そして自身初のセンターに抜擢された正源司。大役について「本当はすごい不安だったり心配することしかない」としながら、「でもそれに気づいちゃうと自分が楽しめなくなる」と決意。「細かいことは気にしないようにして、とにかく最後まで駆け抜けるように頑張る」と望んだ。
滝行をやりきった直後、その場に崩れ落ちる正源司。加藤史帆や金村美玖ら先輩が「陽子!」と駆け寄り、体を両脇から支えた。このときのことについて「先輩方も滝行終わりだったこともあって、どんどん体温が奪われていく中、ずっとそばで声をかけて下さったり、温め続けてくださって、本当にありがたかった」と感謝していた。







