29日、Calvin Klein Inc.はブランド史上最大規模のグローバルフラッグシップストア『Calvin Klein Harajuku Flagship』を原宿にオープンする。それに伴い28日にはオープンを祝したテープカットと豪華セレブリティによるフォトコールが行われた。
テープカットには、グローバルブランドプレジデントのDavid Savman、ジャパンプレジデントのRaijv Sharmaに加え、三吉彩花、山本舞香が登場。フォトコールでは、阿ノ瀬颯、岩瀬洋志、桜庭ひより、三吉彩花、山本舞香をはじめ、MINNIE((G)I-DLE)やROWOONなど豪華セレブリティ13名が集結し、Calvin Kleinの新たな店舗オープンを祝福した。
三吉彩花は、ショートパンツにブラックのブレザーを身に纏い登場。アジア初の旗艦店であり世界最大の店舗のオープンにちなみ、自身が初挑戦したいこと聞かれると、「来年30歳になるんですけど、来年に限らず、機会があれば留学をしてみたい。」と話した。

山本舞香は、おへそを覗かせたクロップドタンクトップにバギージーンズをあわせ登場。アジア初の旗艦店であり世界最大の店舗のオープンにちなみ、自身が初挑戦したいこと聞かれると、「昨年結婚したので、家族のために何かしたい。15年間仕事ばっかりしてきたため、家族のために何かしたいなと思っています。挑戦はあまりないが、いつか子どもができたら。」と語った。

桜田ひよりは、オーバーサイズのジャケットにレザーのミニスカート姿で登場。今回の衣装のポイントを聞かれると、「オーバーサイズのジャケットをメインに着させていただいて。あえてデニムとあわせず、レザーをあわせてスタイリッシュに。遊び心もありつつ、大人っぽさもありつつ。私自身もすごく好きなコーディネート。」と話した。

一ノ瀬颯は、ストライプシャツにボンバージャケットを重ね登場。店舗を見た感想を聞かれると、「たくさんのアイテムがチェックできる店舗とお聞きして。普段行く店舗はアンダーウェアやジーンズだけの店舗。まずそこだけで、すごく嬉しいなと思いました。空間も洗練されたデザインで、気持ちが上がる、ショッピングが楽しくなるような空間だなと思いました。」と話した。

岩瀬洋志は、デニムセットアップにブーツをあわせたスタイリングで登場。Calvin Kleinの魅力を聞かれると、「Calvin Kleinといえば僕はデニムだなと思っていて。デニムの種類が多いのと、Calvin Kleinのジーンズは見た目がスリムなものでも、履くと余裕がある。シックなものも多くて、自分も毎日着たいなと思います。」と話した。

那須川天心は、背中と胸にブランドロゴが入ったブルゾンにジーンズをあわせ登場。アジア初の旗艦店であり世界最大の店舗のオープンにちなみ、自身が初挑戦したいこと聞かれると、「僕今編み物をやっていて。毛糸で編んでいて、帽子とかを作りたいなと。僕繊細な作業が好きなので、試合前とか一人の時間にやってみたらハマりました。」と明かした。

兵頭功海は、デニムのセットアップ姿で登場。店舗を見た感想を聞かれると「僕個人的にCalvin Kleinさんの下着やデニムを着用しているので、品揃えがはんぱない量だなと…!世界で一番大きいストアとのことで、プライベートでも買い物したいなと思いました。また、店舗に100着限定のデニムがあると聞いて、プライベートで並びに来たいなと思います。」と話した。

栁俊太郎は、白のタンクトップとシャツにチェックのジャケットを着重ね登場。今回の衣装のポイントを聞かれると、「Calvin Kleinは下着のイメージがあるんですけど、ジャケットは新鮮で、Calvin Kleinの中でも自分のスタイルに落とし込めそうなデザインだなと思って面白いなと思いました。」と話した。

三浦孝太は、上下90sのデニムコーデで登場。アジア初の旗艦店であり世界最大の店舗のオープンにちなみ、自身が初挑戦したいこと聞かれると、「料理です。普段料理したことなくて、フライパンの持ち方とかわからないんですけど、自分の体で実際に闘う仕事をしているので、自分で自分の体を作れるような食事管理をできるようにしたいなと思っています。」と話した。