11月11日に発売された『週刊FLASH』最新号(光文社)の表紙および巻頭グラビアを、女優の本田望結が飾っている。
本田は京都府出身の21歳。3歳から芸能活動を始め、2011年にドラマ『家政婦のミタ』(日本テレビ系)に出演し話題となった。その後も話題作に出演し、今年公開された映画『きさらぎ駅 Re:』では主演を務めている。現在放送中のドラマ『すべての恋が終わるとしても』(ABCテレビ・テレビ朝日系)にも出演中。
今回のグラビアでは「21歳の1日」をテーマに撮影され、飾らない可愛らしさと大人な表情が堪能できる10ページとなっている。表紙では、赤い襟付きのシャツをまとって印象的な表情でこちらを見つめ、公開されたカットでは、同じ赤いシャツに水色のチェック柄スカートを合わせ、屋外のベンチでリラックスした笑顔を見せている。インタビューでは理想のタイプとともに、帰省した際の妹との微笑ましいエピソードについて語っている。





