13日、女優でグラビアアイドルの矢野ななかの最新デジタル写真集『透明なファム・ファタル』(ワニブックス)が配信される。


同作は、矢野が19歳のときに撮影されたもので、大学のサークル合宿をテーマに構成。初々しいユニフォーム姿から、しっとりとした大人の表情を見せる水着シーンまで、青春のきらめきと“大人っぽさ”を凝縮した内容となっている。


矢野は神奈川県出身の20歳。身長155cm。2023年よりグラビア活動をスタートし、2025年に1st写真集『ケレン』を発売した。出演作には、ドラマ『素晴らしき哉、先生!』『タカラのびいどろ』『その着せ替え人形は恋をする』(いずれも2024年)や、ドラマ『グラぱらっ!』『伏龍の王と心貧しき狐たち』(いずれも2025年)などがある。また、ショートドラマアプリBUMP『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』ではヒロイン役を務めたほか、YouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』などにも出演し、女優・グラビアの両面で活躍している。





