『おとなの週末』で“50歳からのラーメン”を大特集!家系・二郎系・朝ラーメンの魅力も深掘り | RBB TODAY

『おとなの週末』で“50歳からのラーメン”を大特集!家系・二郎系・朝ラーメンの魅力も深掘り

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おとなの週末2026年2月号(講談社)1,000円(税込)
おとなの週末2026年2月号(講談社)1,000円(税込) 全 3 枚
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 1月15日、「おとなの週末」2026年2月号(講談社)が発売された。同誌では、50歳以上の読者に向けたラーメン特集が組まれている。

おとなの週末2026年2月号(講談社)1,000円(税込)

 特集では「50歳のラーメン、かくあるべき」「かけラーメン~極上の二重奏~」「胸に迫る旨さ 50歳からのラーメン」など、様々な切り口でラーメンをピックアップ。白河・北関東や新潟県での「白河・北関東で、新潟県で、食べも食べたり1泊5食 沁みる、ラーメン旅」、家系や二郎系の楽しみ方、朝ラーメンの魅力なども掲載している。また、50代、40代、20代による座談会「聞いてくれ、これが僕たち、私たちのラーメン」では、世代ごとの主張や反論が展開される。

 ラーメン以外にも「煮込みワイン」「おはしのはなし」といった特集を収録した。

おとなの週末2026年2月号(講談社)1,000円(税込)

 さらに、連載では吉田羊「ヒツジメシ~草を喰みたきゃ仕事しろ~」、ラズウェル細木「たまGo!!」、森山大道「Weekend」、マッキー牧元×門上武司「おいしい往復書簡」、茅野愛衣「コヨイのカヤノ」、[Alexandros]磯部寛之「酔滴のラダー」などが掲載される。同誌は1月15日発売で、価格は1,000円(税込)。


おとなの週末 2026年 2月号 [雑誌]
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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

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《村上弥生》

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