セブン‐イレブン・ジャパンは、町中華をテーマにした新シリーズを1月20日より順次発売する。
チルド弁当では「鶏ガラスープの旨味 町中華のカレー」(税込429.84円)と「麻婆天津飯」(税込680.40円)が登場する。カレーは鶏ガラをベースに豆板醤のコクを効かせた仕上がりで、天津飯は一食ずつ丁寧に焼き上げたふんわりとした玉子に麻婆豆腐をかけた一品だ。
カップ麺では「町中華の醤油ラーメン」(税込464.40円)を1月21日から順次発売する。魚介と畜肉を煮込んだスープにこいくち醤油を加えた、旨味とコクのある中華そばに仕上げた。

カップデリ・惣菜では「海老マヨネーズとブロッコリー」(税込365.04円)、「シャキシャキ野菜と蒸し鶏ザーサイのサラダ」(税込278.64円)、「香味ねぎダレで味わう油淋鶏」(税込321.84円)、「具材入りかに玉 醤油とろみあん仕立て」(税込386.64円)の4品を展開する。
また、発売中の「焼き餃子 5個入り」(税込321.84円)も引き続き販売中。もっちり食感の皮と香味豊かな中具を組み合わせた焼き餃子でどのようなシーンでも楽しめる逸品だ。



