20日に発売された『週刊FLASH』(光文社)最新号に、レースクイーン、さらにBreakingDownのラウンドガールとしても活躍を続ける日南まみが登場。30歳を迎えた、大人の余裕を感じさせるしっとりとしたグラビアが6ページにわたって展開されている。

日南は「大きな転機は井上尚弥さんの試合のラウンドガールを務めたこと」と語り、その注目度の高さから一気にフォロワーが増えたことを明かした。誌面では、艶やかな表情とともに、現在のグラビアへの熱い思いをインタビューで語っている。
日南は北海道出身の30歳。2020年にレースクイーンデビューした。2024年に「レースアンバサダーアワード2024」でメディバンネップリ賞を受賞。2025年よりBreakingDownのラウンドガール「Breaking Girl」としても活躍している。
現役女子大生の小野たまりが登場。これがグラビアデビューとなる小野はIカップの持ち主。初グラビアならではの初々しい表情を見せながらも、その規格外のプロポーションを水着姿で見せている。

小野は埼玉県出身の22歳。お嬢様大学に通う現役大学生だ。1stDVD『ミルキー・グラマー』は竹書房より発売中。
昨年12月に発表された「ミスFLASH2026」グランプリの受賞を記念したソログラビア第1弾として、板野優花が同誌に登場した。宮古島の抜けるような青い空の下、長い手足が印象的な美しいスタイルを披露している。

板野は兵庫県出身の32歳。約10年前にタレントやモデルとして芸能活動を開始した。2023年にミスヤングチャンピオン2023グランプリを受賞した。モデルの経験を生かし、現在は大阪府在住でポージングの講師としても活動している。
Instagramの投稿が「万バズ」して話題を呼んだSakuraも同誌に初登場。現在はジムのパーソナルトレーナーとして活動する傍ら、本格的にグラビアにも挑戦していくという。Sakuraは「何もしないと痩せてしまう」と語り、今回の撮影のために食事を増やして作り上げた、健康的かつ女性らしいボディを6ページにわたって見せつけている。インタビューではSNS投稿における工夫についても語っている。

Sakuraは神奈川県出身の27歳。ヨガのインストラクターを経て、現在はジムでパーソナルレッスンをおこなうフィットネストレーナーだ。Instagramに投稿した美尻ショットが話題を呼び、グラビアデビューを果たした。





