22日、NMB48の安部若菜が自身の公式インスタグラムを更新。タイトなニットワンピース姿を披露した。

安部は2001年7月18日生まれの24歳。2018年にドラフト3期生としてNMB48に加入。2022年に小説『アイドル失格』(KADOKAWA)で小説家デビューし、2024年には第二作となる『私の居場所はここじゃない』(KADOKAWA)を刊行するなど、小説家としても活躍している。2026年3月2日には、新作小説「描いた未来に君はいない」(KADOKAWA)が刊行される。
今回公開されたのは、黒のケーブル編みニットワンピースを身にまとったショット。首元のボタンや、フードにあしらわれたファーがアクセントになっており、ミニ丈の裾からは黒のタイツに包まれた美脚がのぞく。石段に腰掛けてカメラを見つめるカットや、フードをかぶって微笑む様子など、上品さと愛らしさが同居する冬の装いが写し出されている。

投稿文で安部は「足さむそうに見えますが 実は、ほどよく厚めのタイツを履いています!」と、防寒対策をしていたことを説明。続けて「でも、めちゃくちゃさむかったです!」と率直な感想をつづった。ハッシュタグには「#おしゃれは我慢」と添えられており、可愛らしいビジュアルを保つための努力とユーモアが垣間見える投稿となっている。


この投稿には、「めっちゃ似合ってる」「素敵な黒」「しなやかな脚が魅力的」「ニットの女王」「わかぽん スタイルが最高に抜群ですよ」など、称賛のコメントが寄せられている。





