大島優子、子役時代の姿が「今と変わっていない」と話題に!Xでトレンド入り | RBB TODAY

大島優子、子役時代の姿が「今と変わっていない」と話題に!Xでトレンド入り

エンタメ ブログ
注目記事
大島優子【撮影:浜瀬将樹】
大島優子【撮影:浜瀬将樹】 全 1 枚
/
拡大写真

 28日、2001年放送のテレビドラマ『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』(フジテレビ関東ローカル)の第4話「小さな星」が再放送された。その中で、元AKB48で女優の大島優子が子役として出演しており、SNS上で話題となっている。

 同作は、洋菓子店「アンティーク」を舞台に、オーナーの橘圭一郎(椎名桔平)、天才パティシエの小野裕介(藤木直人)、元ボクサーの見習い・神田エイジ(滝沢秀明)、フロア担当の小早川千影(阿部寛)らが織りなす人間模様を描いた作品だ。

 今回再放送された第4話では、ある客からオーダーされた「星のケーキ」を巡るエピソードが展開された。大島が演じたのは、その客の娘であり、入院中の少女・大林加世子役だ。放送当時の2001年は、まだAKB48としてデビューする前の子役時代。放送当時、大島は13歳だった。約24年前の大島の姿に、Xでは「大島優子」というワードがトレンド入りした。

 ファンからは「小学生の頃からこの顔面偏差値…今とマジで変わってないの反則すぎる!!」「昔からこの魅力…優子ちゃんが女王だった理由がわかるわ」「大島優子、昔から可愛すぎてずるいんだぜ」などの声が寄せられた。




《平木昌宏》

特集

【注目記事】

Amazon売れ筋ランキング

【注目の記事】[PR]

この記事の写真

/

関連ニュース