「私はいやらしい女じゃない。生き残るためだった」“韓国の広末涼子”と呼ばれた女優、衝撃の本音が波紋 | RBB TODAY

「私はいやらしい女じゃない。生き残るためだった」“韓国の広末涼子”と呼ばれた女優、衝撃の本音が波紋

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「私はいやらしい女じゃない。生き残るためだった」“韓国の広末涼子”と呼ばれた女優、衝撃の本音が波紋
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女優のイ・ヘインが40億ウォン(約4億円)規模のビル購入を目前に控え、率直な胸の内を明かした。

2月5日、イ・ヘインは自身のSNSで「今日はただ正直になりたかった」と切り出した。

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続けて「いよいよ来週、ビルの契約をまとめることになった。いろいろとプレッシャーも感じるし、責任もものすごく大きくなった。これから育てていき、守っていくものが増える分、私自身も少しずつ変化し、成長していく姿をお見せしたい。本当にリアルなサバイバル記。これからも応援してほしい」とつづった。

あわせて公開された動画の中で、イ・ヘインは「正直に言う。私はいやらしい女じゃない。みんな私を見ると、セクシーだとか、露出が好きだとか思うだろう。でも、それはコンセプトだった」と語った。

イ・ヘイン
(画像=イ・ヘインSNS)

続けて「なぜセクシーなコンセプトをやったのかといえば、生き残るためだった。注目されなければチャンスは来ないし、目立たなければ誰も見てくれない。でも、外見が“私そのもの”だと思われるたびに、少しつらかった。私はただ、一生懸命に生きている人間だ。毎日踏ん張って努力している。外見はコンセプトでも、私の人生は本物だ」と心境を明かした。

なお、“韓国の広末涼子”とも呼ばれたイ・ヘインは昨年、自身のYouTubeチャンネルに「40億ウォンの資産家と結婚しました」というタイトルの動画を公開し、40億ウォン台のビルを購入する過程を明かして話題を呼んだ。

(記事提供=OSEN)

◇イ・ヘイン プロフィール

1986年5月27日生まれ、本名はイ・ジヨン。2005年にモデルとしてデビューし、清純な魅力で「韓国の広末涼子」とも呼ばれた。ドラマ『H.I.T. -女性特別捜査官』『黄金の魚』『感激時代~闘神の誕生』などに出演する一方で、2012年には7人組ガールズグループ「GANGKIZ」として歌手デビュー。他にもピラティス講師やYouTuberとしても活動するなど、多方面で活躍している。

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《スポーツソウル日本版》

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