俳優パク・ボゴム、学生時代の“爆モテ”エピソードを披露「他校から見に来る人がいた」 | RBB TODAY

俳優パク・ボゴム、学生時代の“爆モテ”エピソードを披露「他校から見に来る人がいた」

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俳優パク・ボゴム、学生時代の“爆モテ”エピソードを披露「他校から見に来る人がいた」
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俳優パク・ボゴムが、学生時代にモテたと認めた。

去る2月20日、韓国で放送されたtvNのバラエティ番組『ボゴムマジカル』(原題)第4回では、営業3日目を迎えた理髪店に、オープン以来最多の客が押し寄せた様子が捉えられた。

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この日、パク・ボゴムは、茂朱(ムジュ)に来る前に中華料理屋を経営していたという客に「若い頃はモテたのではないか」と尋ねた。

モテなかったと言われ、彼は「とてもかっこいい。多くの女性の心を盗んだに違いない」と持ち上げた。

照れる客は、「ボゴムさんも『女性の心を盗んだ』と言われていたでしょう」と話すと、彼は、「大勢の女性の心を(盗んだ)」と正直に答えた。

俳優イ・サンイが「学生時代は人気があったか」と聞くと、パク・ボゴムは「学生時代、ペペロデー(日本では「ポッキーの日」)やバレンタインデーに少しもらった。昔、お菓子でハートを作っていたのを覚えているか。あれの大きなものをもらった」と明かした。

パク・ボゴム
(写真=tvN)1枚目:パク・ボゴム

「それはたくさんもらった方だ」と驚かれると、彼は「自分のことが見たいと、他校からも来ていた。自分の名前を知らない人はいないというぐらい?」と自慢した。

横で聞いていた俳優クァク・ドンヨンは、「だんだん話が盛られていないか。普通の高校生なのに、名前を知らない人がいないなんてことがあるか」と述べた。

それでも、パク・ボゴムは「地元ではそうだった。地元で有名で、名前も皆知っていて、バスもついてきて乗ってきた」と軽口を叩いた。

(記事提供=OSEN)

◇パク・ボゴム プロフィール

1993年6月16日生まれ。本名同じ。2011年に映画『ブラインド』(原題)で俳優デビューした。2015年に放送されたドラマ『恋のスケッチ~応答せよ1988~』や翌年放送の『雲が描いた月明かり』などがヒットし、一躍人気俳優に。2018年には女優ソン・ヘギョと共に主演を務めた『ボーイフレンド』で、韓国にとどまらない熱い人気に拍車をかけた。好青年ならではの爽やかなビジュアルから、韓国では「人間ポカリ」と呼ばれることも。2022年4月に兵役義務を終えて除隊した。

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《スポーツソウル日本版》

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