“めるる”こと生見愛瑠が25日、自身のインスタグラムを更新。3月20日公開の映画『君が最後に遺した歌』の完成披露舞台挨拶で着用した衣装姿を公開し、反響を呼んでいる。
投稿されたのは、オレンジ色のマットな質感のマキシ丈ノースリーブドレスに身を包んだ一枚。背中でクロスする大人っぽいデザインに加え、太もも付近まで大胆に入ったスリットが印象的で、すらりとしたスタイルの良さが際立っている。
アクセサリーはあえて身につけず、ヘアスタイルもシンプルにまとめることで、衣装そのものの存在感と美しいボディラインを引き立てている。
洗練された生見の装いに対し、ファンからは「スタイル良すぎる」「たまらん後ろ姿」「オレンジ色もお似合いですね」など、称賛の声が相次いで寄せられている。
※生見愛瑠、ロングドレスの大胆スリットから美脚(生見愛瑠の公式Instagramより)




