3日、ガールズカルチャーマガジン「BEEEEM」vol.2より、白Tシャツ特化型グラビア企画に登場した黒田かほと苗加結菜の未公開カットが解禁された。

同誌の目玉企画「白T×グラビア偏愛主義」には、西緒りり、星乃ななみ、黒田かほ、緒方日菜、川澄ななえ、苗加結菜が登場。白いTシャツをまとい、女性の美しさを引き立てるグラビアとポージングを披露している。苗加結菜は、薄地のクロップド丈の白Tシャツに爽やかなブルーのショートパンツを合わせ、手入れの行き届いた白い柔肌をのぞかせる。ショートパンツと同色のビキニもさりげなく見せつつ、色っぽい表情を披露した。

同グラビアの注目ポイントについて苗加は、「私は自分のウエストがけっこう綺麗だと思っているので、いいくびれを見せることができるように腰を捻ったりして、S字を意識しています。脚もけっこう自信のあるパーツなので、存分に強調したポーズで撮影してもらいました」とコメント。現役レースクイーンとしても活躍する中で、自身のストロングポイントも明かした。

さらに、今回が初の水着グラビア挑戦となる黒田かほも登場。知的な雰囲気とナチュラルな色気を感じさせる眼鏡をアクセントに、白Tシャツと白ビキニショーツの組み合わせを着こなしている。挑発的な装いと表情で美しさとキュートさを表現しつつ、モコモコの耳当てとソックスもワンポイントとして取り入れた。ぷりっとしたヒップは、同グラビアの見どころの一つとなっている。

黒田は「ずっと挑戦してみたかったことなので緊張していましたが、とても楽しかったです。スタッフさんがくびれが素敵と言ってくださったので、くびれが見えるようねじりのポーズをたくさんしました」と撮影を振り返り、充実した現場だったことをうかがわせた。
「BEEEEM」vol.2は1月17日発売。A4カラー116ページで価格は2,200円。表紙と巻頭特集は2026年3月に日本武道館公演を控える≠JOYの天野香乃愛、市原愛弓、江角怜音が務めている。裏表紙と巻末にはアソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」のSWEET STEADYが登場し、2026年4月開催の幕張メッセ単独公演2デイズに向けて、メンバー全員がグループのこれまでとこれからについてインタビューに答えている。





