韓国チア界きっての“キュート派エース”として絶大な人気を誇るイ・ジュヒが、今シーズンの活動を終えた心境を語った。
3月13日、イ・ジュヒは「25-26 大田正官庄レッドスパークスと共にできて幸せでした♡皆さんお疲れ様でした。次は必ずまた会いましょう」という温かいコメントと共に、数枚の写真を投稿した。
公開された写真の中の彼女は、所属するバレーボールチーム「大田正官庄レッドスパークス」のユニフォームに身を包んでいる。特にファンの目を引いたのは、その愛くるしいスタイリングだ。髪に赤いリボンをあしらったスタイルや、キュートな猫耳カチューシャを付けた姿を披露。カメラを見つめる潤んだ瞳と、透き通るような美肌が相まって、まるでアイドルのような輝きを放っている。
また、ユニフォームからスラリと伸びる健康的な腕のラインや、タイトなショートパンツ姿で見せた抜群のプロポーションも健在。可愛らしさとセクシーさが同居した彼女ならではの魅力が全開となっている。
この投稿に対し、ファンからは「今シーズンも最高に可愛かった!」「ジュヒちゃんのおかげで応援が楽しかった」「猫耳姿は反則レベル。可愛すぎて心臓が持たない」といった絶賛の声が殺到。シーズン終了を惜しみつつも、彼女の労をねぎらうコメントが溢れている。
イ・ジュヒは1993年8月20日生まれの32歳。2017年秋に韓国男子プロバスケKBLの仁川(インチョン)電子ランドエレファンツのチアとしてデビューした。現在は大田正官庄レッドスパークスなどをはじめ、複数のプロスポーツチームで活動している。



