23日発売のファッション誌『CanCam』(小学館)5月号通常版にて、専属モデルの生見愛瑠が表紙を飾る。

今号の特集テーマは「あか抜けの限界突破」だ。表紙では、ハラリと顔にかかる前髪から覗くまっすぐな眼差しや、チラリと見せたヘルシーな肌によって、大人の余裕とさりげない色気を体現している。
生見は特集テーマについて、「あか抜けるって、急にガラッと変わることじゃなくて、『明日の自分が楽しみになるための日々の積み重ね』だと思います」とコメント。中面では、爽やかな春コーデの数々とともに、生見自身が毎日丁寧に取り組んでいる11のあか抜けテクニックを大公開している。たとえば「部屋でも、ボディ&リップクリームとコームを持ち歩く」ことや、「鏡で毎日チェックしていると、変化にすぐ気がつける」といった具体的な方法論を紹介。さらに、実践することで「顔つきも変わるし、自分にも自信がつく気がしています」と語り、最後に明かした究極の答えは誌面で確認できる。
今号は、きれいに大人っぽくあか抜けるための実践的なハウツーが豊富に収録されている。『CanCam』の人気スタイリスト4人が提案する「『自分らしくあか抜ける』ための究極の4枚」をはじめ、YouTube登録者数400万人超のフィットネスインストラクター・竹脇まりなが伝授する「服に愛される『あか抜けBODY』の作り方」を掲載。また、大人気動画クリエイターの鹿の間や、Netflixの恋愛リアリティショー『オフライン ラブ』で話題を呼んだモデルの美海らが実践するメソッドに迫る「きれいめお姉さんの脳内レシピ」も見逃せない。
くわえて、「思考する、整える。するとメイクはあか抜ける」のコーナーには、専属モデルの“かとし”こと加藤史帆が登場し、この春ぜひ真似したい6パターンのあか抜けメイクを披露している。

『CanCam』5月号通常版のみの特別付録として、4月10日より公開される劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』のコラボステッカーが同封される。さらに同作にてゲスト声優を務める俳優の畑芽育をはじめ、コナン愛にあふれるスペシャルゲストも多数登場する。





