別人級に腫れた顔…『キム秘書』女優ファン・ボラ(42)、体外受精の副作用で健康悪化「体はボロボロ」 | RBB TODAY

別人級に腫れた顔…『キム秘書』女優ファン・ボラ(42)、体外受精の副作用で健康悪化「体はボロボロ」

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別人級に腫れた顔…『キム秘書』女優ファン・ボラ(42)、体外受精の副作用で健康悪化「体はボロボロ」
別人級に腫れた顔…『キム秘書』女優ファン・ボラ(42)、体外受精の副作用で健康悪化「体はボロボロ」 全 1 枚
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女優ファン・ボラ(42)が、体外受精の過程で経験した副作用を明かした。

3月24日、ファン・ボラのYouTubeチャンネル「ファン・ボラ ボライエティ」には、「体外受精の注射で救急室へ…このまま諦める?|体外受精の副作用、不妊Vlog」と題した映像が公開された。

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この映像には、第2子妊娠のため体外受精に挑戦するファン・ボラの様子が収められている。

この日、病院からの帰り道でファン・ボラは「すぐにうまくいくとは思っていなかったが、2カ月間も卵胞ができないとは想像していなかった。少し落ち込んでいる」と心境を打ち明けた。

ファン・ボラ
(画像=「ファン・ボラ ボライエティ」キャプチャ)

続いて、体外受精の注射を打つ様子も公開。4日目には「顔の調子が悪くなった。それでも打たなければならない。今日は特に痛い」と語った。

7日目には、腫れがひどくなった様子を見せ、「注射を始めて1週間が過ぎたが、ずっと腫れている。体はボロボロで、リンパもかなり腫れている」と説明。さらに「医師に連絡したところ、まず成長ホルモン注射を中断するよう言われたので、今日から中止した」と明かした。

その後、再び病院を訪れたファン・ボラは「卵胞が確認できないため、さらに1週間注射を続けることになった」とし、「今回も採取できなければ、1カ月ほど休むか悩んでいる」と語った。

ファン・ボラ
(画像=「ファン・ボラ ボライエティ」キャプチャ)

自宅に戻った後には、あざだらけの腹部を公開し、「家族は中断したほうがいいと言っている。それでも、ここまで続けてきたことがもったいなくて、もう少し続けてみようと思う」と心境を明かした。

◇ファン・ボラ プロフィール

1983年10月2日生まれ。釜山出身。2003年にSBSの10期公開採用タレントとしてデビュー。ドラマ『マイガール』(05)、『ラブレイン』(12)、『サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~』(17)、『キム秘書はいったい、なぜ?』(18)、『ハイエナ-弁護士たちの生存ゲーム』(20)などに出演。プライベートでは10年交際した俳優キム・ヨンゴンの息子でハ・ジョンウの弟キム・ヨンフンと2022年11月6日に結婚し、翌年11月に人工授精による妊娠を発表。2024年5月23日に男児を出産した。

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《スポーツソウル日本版》

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