キムタクの娘で映画化された『女神降臨』の作者、“第2子極秘出産”を報告「天使がやってきた」【全文】 | RBB TODAY

キムタクの娘で映画化された『女神降臨』の作者、“第2子極秘出産”を報告「天使がやってきた」【全文】

エンタメ 韓国・芸能
注目記事
キムタクの娘で映画化された『女神降臨』の作者、“第2子極秘出産”を報告「天使がやってきた」【全文】
キムタクの娘で映画化された『女神降臨』の作者、“第2子極秘出産”を報告「天使がやってきた」【全文】 全 1 枚
/
拡大写真

ウェブ漫画『女神降臨』の作者、yaongyi(ヤオンイ)が、極秘で第2子を出産していたことを遅れて報告した。

3月27日、yaongyiは自身のSNSで「これまで連載を休み、静かに過ごしていた理由をようやく慎重にお伝えします。私たち家族に、天使のような赤ちゃんがやってきました」と、第2子誕生を知らせた。

【写真】“キムタクの娘”が演じた『女神降臨』

あわせて、超音波写真を手に夫と撮影した臨月ショットや、生まれたばかりの第2子の姿も公開。写真からは、3月18日に出産していたことが確認された。

実際、彼女は昨年12月から作品を休載しており、出産に向けた期間に入っていたとみられる。今回、久しぶりに近況を伝えたyaongyiは、「慣れないながらも胸がいっぱいになる日々の中で、4人家族になっていく瞬間を一つひとつ学び、感じています」とし、「静かに待っていてくださり、変わらず応援してくださって本当にありがとうございます。良い作品で戻ってきます」と感謝の気持ちをつづった。

yaongyi
(写真=yaongyi Instagram)

なお、yaongyiは2023年に完結したウェブトゥーン『女神降臨』で大きな人気を獲得。同作は韓国ではムン・ガヨン主演でドラマ化され、日本ではKōki主演で映画化された。

また、2021年には離婚歴があり前夫との間に息子がいることを公表し、2022年に再婚している。

yaongyiの投稿全文は以下の通り。

これまで連載を休み、静かに過ごしていた理由をようやく慎重にお伝えします。

私たち家族に、天使のような赤ちゃんがやってきました。

慣れないながらも胸がいっぱいになる日々の中で、4人家族になっていく瞬間を一つひとつ学び、感じています。

静かに待っていてくださり、変わらず応援してくださって本当にありがとうございます。

良い作品で戻ってきます。

(記事提供=OSEN)

◇Yaongyi(ヤオンイ)プロフィール

1991年4月24日生まれ、本名キム・ナヨン。2018年にウェブ漫画(ウェブトゥーン)『女神降臨』でデビュー。作品は大ヒットとなり、2020年に韓国でドラマ化された。日本ではLINEマンガで公開され、「LINEマンガ 2021年間ランキング」の女性編で1位を獲得。日本国内における累計ビュー数は6億回を超えた。その美しいビジュアルから「韓国の美しすぎる漫画家」ともされ、インスタフォロワー135万人を超えるインフルエンサーでもある。2021年2月にシングルマザーであることを告白し話題に。ウェブ漫画家のチョン・ソンウクと2022年12月に結婚式を挙げた。

【写真】“キムタクの娘”が演じた『女神降臨』

【写真】『女神降臨』作者、自慢の“メリハリ”ボディを披露

【画像】ヤオンイ、恋人とのアツアツ“キス写真”を公開

《スポーツソウル日本版》

【注目記事】
【注目の記事】[PR]

この記事の写真

/