俳優ソン・チャンミンが、イ・ビョンホンとの特別な縁を公開した。
去る4月4日、韓国で放送されたMBN『キム・ジュハのデイ&ナイト』(原題)には、ソン・チャンミンがゲストとして出演した。
ソン・チャンミンは、凄まじい人気を誇った全盛期を回想し、「(テレビを)つければ全部出ていた。当時、スナック菓子の広告を撮った。後で電話がかかってきた。(誰かはわからなかったが)訪ねてくると言われた」と切り出した。
彼は、「ビールの箱を肩に担いで、タフに訪ねてきた。お菓子の広告を妹が撮っていたが、兄としてついて行ったそうだ。(当時、僕がその人に)『君、ハンサムだから俳優になりな。俳優になったら、来て』と言ったらしい」と話を続けた。

5枚目:キム・ジュハ、6枚目中央:ソン・チャンミン、右:イ・ビョンホン
続けて、「一緒にビールを飲んだ。『名前は何だ』と聞いたら、イ・ビョンホンだと言っていた」と明かし、出演者を驚かせた。
(記事提供=OSEN)


