スターバックス コーヒー ジャパンは、日本上陸30周年企画の第1弾として、リニューアルしたキャラメル マキアートを17日から全国のスターバックス店舗で発売する。
今回のキャラメル マキアートは、キャラメルソースのレシピを見直したほか、シロップにバニラビーンフレーバーシロップを採用。キャラメルのほろ苦さと、深煎りのエスプレッソ、ミルクのバランスを調整した。アイスは層の構成も変更し、ムースフォームを重ねた仕立てになっている。
価格は持ち帰りがShort 530円(税込)から、Tall 570円(税込)から、Grande 614円(税込)から、Venti 658円(税込)から。店内利用はShort 540円(税込)から、Tall 580円(税込)から、Grande 625円(税込)から、Venti 671円(税込)からとなる。店舗により価格は異なる。一部店舗を除き、通年販売を予定している。
あわせて、キャラメル フラペチーノとバニラ クリーム フラペチーノも17日から販売。いずれも新しいキャラメルソースやバニラビーンフレーバーシロップを取り入れ、香りの印象を高めたという。

キャラメル フラペチーノの価格は、テイクアウトがShort 560円(税込)から、Tall 599円(税込)から、Grande 643円(税込)から、Venti 687円(税込)から。店内利用はShort 570円(税込)から、Tall 610円(税込)から、Grande 655円(税込)から、Venti 700円(税込)から。バニラ クリーム フラペチーノも同価格で販売する。



