グラビアムック『PARADE(パレード)』(小学館)の2026春号が11日に発売された。「唯一無二のグラビア文化を盛り上げて、ニッポンを明るく元気にしたい」という想いのもと、2025年7月に誕生したグラビアムック『PARADE』。快進撃の第4号でも、人気者7人がオンパレードで誌面を飾っている。

表紙を飾るのは、キャリア8年を誇る「令和のグラビアクイーン」沢口愛華だ。ミスマガジン2018グランプリ受賞を経て各誌の表紙を席巻し、「令和のグラビアクイーン」と称される沢口。今号では巻頭20ページ超にわたって特集が組まれ、本人も“目からウロコが落ちた”と語るほどの衣装と小道具の演出によって、その美しさが引き出されている。


中面を彩るのは、居酒屋での撮影も敢行した元AKB48の大西桃香、まもなくデビュー15周年の自信と気品をカラダから発する元SKE48の古畑奈和、アイドルグループ#2i2(ニーニ)の解散を経てソロでの活動を本格化させた奥ゆい、独特の佇まいから目が離せない20歳の女子大生ちーまき、圧倒的プロポーションを「これでもか!」と披露した山田あい、そしていつものキレイ系グラビアのイメージを覆した元乃木坂46の相楽伊織が裏表紙を飾った。巻末には7人のサイン入りチェキ計35枚の読者プレゼントも用意されており、ファン必見の内容となっている。




なお、本誌に未収録の写真をたっぷり盛り込んだ、7人×各6ページ=42ページ増のグラビアムックを電子版限定で発売。デジタル写真集「PARADE Digital Photobook」シリーズも7人それぞれのタイトルが刊行予定となっている。







