5月12日発売の週刊誌『FLASH』(光文社)に、日本一有名なコンカフェ嬢・絢瀬まよと、“チート級スタイル”と称されるグラビアアイドルの青井春が登場した。
新宿にある“日本一有名なコンセプトカフェ”「舞々悪魔(まいまいでびる)」に勤務している絢瀬まよ。今回の『FLASH』掲載では、自身初となるグラビアを披露。「SNSを含めて初公開」というGカップのビキニ姿は、その美貌と相まって読者の心をわし掴みにすること間違いなしだ。

絢瀬のスリーサイズはB80・W60・H85。小学1年生から高校1年生までクラシックバレエを習い、ロシア留学や全国コンクールで銀賞・銅賞を受賞した経歴がある。2023年から2025年にかけて東京でアイドル活動をし、その後コンセプトカフェ「舞々悪魔」に在籍。FLASHデジタル写真集『気まぐれな視線』が各電子書店で5月19日に発売予定となっており、初グラビアに続くデジタル写真集にも期待したい。
“チート級スタイル“とも称されるほど、抜群のプロポーションを誇るグラビアアイドルの青井春は、『FLASH』への登場はおよそ3年ぶりとなる。誌面ではセクシーなビキニ姿で、変わらぬグラマラスボディにオトナの色香が加わった、進化した姿を見せている。

青井春は6歳から劇団に入り、舞台やモデルとして活動を開始。2017年にグラビアデビューを果たし、その完璧なボディから人気を博してきた。さらに2026年には歌手としてのデビューも発表しており、今後の活躍にも注目が集まる。

