写真週刊誌『FLASH』(光文社)の5月26日発売号に、アイドルグループ「僕が見たかった青空」のメンバー・八木仁愛が初登場した。
発足から3年を迎える「僕が見たかった青空」で、デビューシングル「青空について考える」から5作連続でメインメンバーを務めてきた八木。

今回の『FLASH』掲載グラビアでは、八木ならではの透明感と清純さが際立つビジュアルを披露。19歳という若さが持つ瑞々しい魅力が存分に引き出された内容となっている。
誌面に掲載されたインタビューでは、2023年6月のメンバーお披露目から続く3年間のアイドル活動を振り返り、活動のなかで気づいた自身の変化について率直に語っている。
「僕が見たかった青空」は最新シングル「FUNKY SUMMER」のリリースが6月3日に控えている。





