日向坂46の大野愛実が、5月28日発売の『週刊少年チャンピオン』26号(秋田書店)の表紙および巻頭グラビアに初登場した。

現在発売中の最新シングル『Kind of love』でフロントメンバーを務める五期生の超新星・大野。今回のグラビアでは、Tシャツ+サロペット姿で大好きだというシャボン玉を吹く無邪気な姿をはじめ、パジャマに身を包んでまどろむ姿、ワンピースを着て大人っぽい表情を見せる姿など、多彩なグラビアを披露。「逸材」という言葉には収まらないほどの圧倒的な存在感を放っている。
誌面には両面BIGポスターが特別付録として付属するほか、限定QUOカードが当たる200名プレゼント企画も実施される。


撮影を振り返り、大野は「初めて出演させていただきありがとうございました!一番最初に撮影していただいた公園のシーンからテンションが上がって、その余韻のままずーっと楽しく一日を過ごせました(笑)!」とコメント。また「いろいろな表情や雰囲気に挑戦させていただいたので、少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいです。日向坂46としての活動や、新曲『Kind of love』もぜひお楽しみください!これからも応援よろしくお願いします♡」とファンに呼び掛けている。




