9人組ガールズグループNiiziUのリーダー・MAKOが、毎日欠かさずに英語と中国語で書いた日記や、ToDoノートを書き続けるストイックな努力について明かした。
MAKOは4日放送の『トークィーンズ』(フジテレビ系)に出演。プロとして行っている努力について尋ねられ、日記を書いていると回答。日記はあえて日本語ではなく、英語と中国語を調べながら翻訳して書いていたとのこと。しかし、日本語で書いていないため「パッと見たとき何を書いているか自分でもわからない」状態になってしまい、今年から日本語で書き始めたそう。これには司会の野々村友紀子も「4年間もようわからん日記書いてた!?」と突っ込みを入れた。
日記だけでなく、毎朝必ずToDoリストも書いていると話すMAKO。今まで書き綴ったToDoリストはノート130冊分。朝書いたToDoリストは、寝る前に達成できたかもチェックしている。ToDoリストには日々やるべきことだけでなく、将来の夢や目標も書き込んでいるそう。毎朝必ずToDoリストに書き込むことを問われると、MAKOは「NiiziUに関わるすべてのスタッフに感謝の気持ちを届ける」ことを挙げた。これを聞いた指原莉乃は「ToDoリストに書くことって歯間ブラシ買う、とかだよ」と驚愕していた。




