6月9日に発売された「週刊SPA!」6月16日号(扶桑社)のグラビア誌面に、和田海佑、星野琴、空見みあが登場。それぞれ異なる魅力を放っている。
表紙を飾るのは元NMB48の和田海佑。ジューンブライドをテーマにした「新婚生活グラビア」を披露し、持ち前のあざとかわいい魅力ととろけるような美ボディを披露している。和田はNMB48の7期生としてデビューし、昨年11月に同グループを卒業。1st写真集『確信犯』(ワニブックス)が発売中のほか、5月に東京ドームで開催されたボクシング・井上尚弥対中谷潤人戦ではラウンドガールを務めて注目を集めた。



グラビアン魂のコーナーには星野琴が登場。攻めた内容のDVDが好評を博している星野だが、今回はあえて彼女の上質な顔や体をしっかり見せるために「あえて普通に撮る」というコンセプトのもと、スチャダラパーのANIが撮影を担当。独自の視点が作品に反映され、星野のポテンシャルの高さを存分に引き出している。星野は現在、最新DVD「琴線にふれて」(スパイスビジュアル)も発売中だ。


妄想デート撮「このあと、どうする?」のコーナーには、ミスSPA!2025グランプリを獲得した空見みあが登場。シナリオを手掛けたのは『息が詰まるようなこの場所で』(KADOKAWA)で知られる小説家・外山薫。面倒を見ることになった会社の後輩は趣味の合うオタクだった。この〝めぐりあい〞は必然か。異性の後輩との何気ない食事が、とある談義で盛り上がり「先輩も好きなんですね、ガンダム談議しましょうよ」という誘いを断ることが出来るのか…?妄想膨らむストーリーのもと空見が大胆に誌面を彩っている。






