7月21日に発売される月刊誌『東京カレンダー 2026年9月号』の通常版の表紙に白石聖、特別増刊の表紙に山下智久が登場する。同号では「大人の夏、7つの欲求」をテーマに特集が組まれる。
通常版表紙を飾る白石は、東京カレンダーへの初登場となる。NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』での透明感ある演技が話題を集めており、7月期の日曜ドラマ『一次元の挿し木』への出演も発表されている白石。
誌面では「大人が夏にしたいこと」として、代々木八幡にあるイマドキなスタンディング酒場を体験し、初の"立ち飲みデビュー"を披露。女優論にも迫る内容となっている。

特別増刊の表紙を飾る山下智久は、夏号の表紙を飾るのは今年で3年目となる。今回は"南仏"をテーマに、海を臨むレストランで撮影を敢行。シャンパンを片手に夏ならではの楽しみ方を語っている。
また、乃木坂46の一ノ瀬美空が1年ぶりに同誌に登場。中目黒で辛いグルメを堪能し、7月22日発売のシングル『是非に及ばず』で初センターに抜擢された心境も語る。今春フリーに転身した元日本テレビアナウンサーの岩田絵里奈は同誌初登場。赤坂のラグジュアリーホテルでアフタヌーンティやスパを体験し、大人の夏の癒しステイを満喫する。
さらに、グラビア界のレジェンドとも称される篠崎愛も同誌初登場。夏の鎌倉でグルメやサウナを楽しむリラックスした表情を見せる。
このほか、超特急の草川拓弥は話題のラグジュアリー屋形船に乗船し、泡酒と極上肉を堪能しながら自身の「夏の欲求」を語る。モデル・俳優として活躍する野村康太も赤坂の最旬スポットに誕生したオイスターバーで泡酒を体験する。




