芸能界デビューから22周年を迎えた小池里奈が、6月23日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)の表紙と巻頭グラビアに初登場した。
今回のグラビアはしっとりとした温泉ロケで撮影された妖艶な仕上がりで、全10ページにわたって展開される。表紙には濡れた髪でランジェリー姿のカットが採用され、見る者を引き込む存在感を放っている。


誌面内のインタビューでは近況から今後興味のある仕事まで幅広く語っており、22年のキャリアを経た小池の現在地が垣間見える内容となっている。
小池は2004年にテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』への出演で芸能界デビュー。以降は俳優、タレント、グラビアアイドルなど多岐にわたるフィールドで活躍し、幅広い世代から支持を得ている。FLASHデジタル写真集『永遠なんていらない』も「kokode digital」(ココデジ)および各電子書店にて発売中だ。

また、6月27日には「小池里奈~ESSENCE~トレーディングカード」が発売され、発売を記念したイベントも開催予定。6月27日12時から東京・秋葉原のソフマップAKIBAアミューズメント館8階、7月25日16時半から東京・神保町の書泉グランデにてそれぞれ実施される。





