プチ整形の副作用?“韓国で最もグラマラス”な女性芸人、パンパンに腫れた姿に衝撃「これは私の顔じゃない」 | RBB TODAY

プチ整形の副作用?“韓国で最もグラマラス”な女性芸人、パンパンに腫れた姿に衝撃「これは私の顔じゃない」

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プチ整形の副作用?“韓国で最もグラマラス”な女性芸人、パンパンに腫れた姿に衝撃「これは私の顔じゃない」
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抜群のスタイルでも知られるコメディアン兼女優のメン・スンジ。

そんな彼女が、すっかり変わった外見で注目を集めている。

【写真】メン・スンジの“すごいボリューム”

メン・スンジは7月5日、「2月に唇のフィラーを入れたのですが、その時に写真を持って行って『こうしてください!』とお願いしたんです。院長先生は『きれいに見えないかもしれないけど…』とおっしゃっていましたが、一度やってみたくて、私が押し切って(?)施術を受けました」と伝えた。

続けて、「でも時間が経って写真や動画を見たら、『ああ…これは私の顔じゃないな』と思ったんです」とし、「唇だけがあまりにも目立って、なんだか不自然で、私が望んでいた雰囲気ではありませんでした」と明かした。

さらに、「母も『唇がすごく変』と言っていました。結局、フィラーを溶かすことにしたのですが、溶かした直後なのでかなり腫れているものの、3日ほど経てば腫れは引くそうです!」とし、「不思議なことに、溶かしてみたら唇もずっと軽くなり、気持ちも楽になりました」と打ち明けた。

メン・スンジ
(写真=メン・スンジSNS)

メン・スンジは「やはり過ぎたるは及ばざるがごとし。施術や整形も、欲を出せば出すほどきれいになるのではなく、『少し物足りないくらい』が一番自然で洗練されている気がします。私たち、欲を少しだけ抑えて、長くきれいでいましょう」と付け加えた。

これとともに公開された写真では、フィラーを溶かした直後の副作用とみられる腫れにより、メン・スンジの唇が本人だと分からないほど大きく膨らんでいた。

(記事提供=OSEN)

◇メン・スンジ プロフィール

1986年5月12日生。本名キム・イェスル。2013年のMBC第20期公開採用のコメディアンとしてデビュー。バラエティ番組『無限に挑戦』で、路上で表情ひとつ変えずに厚かましく質問するリポーターとして注目を集めた。芸人とは思えないビジュアルも特徴で、デート1回5億ウォン(約5000万円)の“パパ活”を一蹴し、話題になった。2026年5月に芸人引退を宣言した。

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《スポーツソウル日本版》

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